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突然の訃報ってさみしいものです

JUGEMテーマ:宅建

 

ご近所で 子供の時から お世話になっていた おばさまが 突然

お亡くなりになられました。

 

75歳

 

ご近所を代表して シミズ町内会会長といっしょに受付に 午前中より参加

 

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県外でお勤めされている息子さんが帰省されており 私40年ぶりに

お会いいたしました。

 

子供のときから 遊んでいたので 40年たっても 昨日あったように

会話できるところがいいものです。

 

しかし 金曜日 町内会でお会いしたのに なんでまた と うかがいますと

乳がんをわずらい自宅療養中であり 商売をされているので 入院している

わけにはいかないと お客様の前で 病気のことをかくして毅然と お仕事

されておりました。

 

その毅然とした姿 まったく がんとは 気がつきませんでした。

 

しかし ここで これから 発生する地方の問題が登場

 

一人残された父親を 誰がひきとるか? いまさら 県外にこいというわけも

いかず 最後は 徳島の地で死にたいという本人の希望や 一人にしておくのは

子供としては心配であり これからが 大変です。

 

男より 奥さんが先になくなるって やっぱり大変です。

 

私も 1日でも 長く妻には 生きてもらいたいと思った告別式でした。

 

こどものときより 散髪 カット お世話になりました・・・・ワダのおばちゃん!

 

ご冥福を お祈り申し上げます。

 


| 2018.06.27 Wednesday | 不動産日記 | comments(0) |
[14:27]
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